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乳腺炎⇒高熱⇒扁桃腺炎⇒ぎっくり腰 (TwT。)

6月下旬、突然の乳腺炎。

子どもが1歳過ぎて、徐々におっぱいが減っていたのもあって、完全に油断してました。

日中、かなりバタバタしていて離乳食のあとにおっぱいをあげなかったら・・・

夕方に気づいた時には、右のおっぱいが(乳腺炎になるときはいつも右なのよね)、ボコボコになってまるで岩の様。

夜は痛くて痛くて眠れませんでした。

翌朝、評判の助産所に駆け込み、激痛マッサージを受けて泣きました!

「うぉぉぉ痛いぃぃぃですぅぅぅ」呻いている私の横でご機嫌で遊んでいる我が子。

帰宅後、アイスノンで冷やしては子どもにたくさん飲んでもらうの繰り返し。

子どもも、「なんかマズイよ、おっぱい。。。」という顔をしつつも、しょっちゅうおっぱいというのが嬉しいようで、とりあえず飲んでくれました。

翌日も激痛マッサージ。

「うーん、今夜あたり高い熱が出るかも。産院に行って、薬を出してもらいなさい。それから葛根湯も」

予言は的中し、39度近くまで発熱。

しかも、土曜日↓

3つのアイスノンを駆使し、頭もおっぱいも冷やしました。

夫に葛根湯を買いに行ってもらったところ、「授乳中は葛根湯は止めた方がいい」とドラッグストアの薬剤師に言われたから買ってこなかったよ。と。

え?産院で、何度も葛根湯は出してもらってるのに、なんでや?

結局、月曜日に産院で処方してもらった際に、「その薬剤師は勉強不足にもほどがある!乳腺炎といえば葛根湯に決まってる」と言われました。

ちなみに、産院でもマッサージしてくれるのですが、どうもイマイチ合わない気がして。

小児科の長~い待合い時間に、隣になったママさんから「●●助産所のマッサージは良いですよ!」と聞いていたので、そこへお世話になれて良かった!

こういう口コミは本当に助かります。

どちらのマッサージも激痛なのは同じなんですけどね、なんとなくなんですよね。

高熱出した翌日、喉が変だと思ったら扁桃腺が腫れてるし、白い膿も見える…

あぁ。疲労が溜まっていたのかもなぁ。

そんなこんなで、やっと喉の痛みとおっぱいのしこりが気にならなくなったころ、ぎっくり腰ですよ。

腰痛は過去にもやらかしたことがあったので、こりゃー安静にしてるしかないな、と思うものの子どもが可哀そうでした。

ずっと体調が悪くて、外で遊べていないからつまらないんですよね。

夜も寝つきが悪くなってしまって。

今回は、ベビーフードと冷凍軟飯のストックには本当に助けられました。

ベビーフードはもう買わなくても良いかな、なんて思ってたけど、そんなことないですね。

はぁ~ これから卒乳または断乳が待っている ってことはまた激痛マッサージの可能性があるってことだ。

徐々におっぱいを卒業してくれるのが、最高に嬉しいなー!

離乳食づくり、頑張ろう。。。

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カテゴリー [ -おっぱいが痛い!授乳の悩み ]


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